新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書)本ダウンロード無料pdf

新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書)

によって 国広 哲弥


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新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書)本ダウンロード無料pdf - 内容紹介 「誤用は変化の波頭」豊富な実例 あなたの日本語、大丈夫?今すぐチェック!好評だった旧版の内容を精選し新項目を加えて1冊に。豊富な実例を材料に正用・誤用を判別し原因を分析。誤用から日本語の仕組みや変容がわかる。 内容(「BOOK」データベースより) 言語学の権威が豊富な実例を材料に正用・誤用を判定しその根拠と誤用が生まれた原因をつぶさに分析。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 国広/哲弥 1929年、山口県に生まれる。1954年、東京大学卒業。専攻は言語学。文学博士。東京大学名誉教授(言語学)、神奈川大学名誉教授(英語学)。現在朝日カルチャーセンター(新宿)で日本語の語彙について講義を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る

新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書)の詳細

本のタイトル : 新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書)
作者 : 国広 哲弥
ISBN-10 : 4062880334
発売日 : 2010/1/19
カテゴリ : 本
ファイルサイズ : 18.48 (現在のサーバー速度は28.9 Mbpsです
以下は 新編 日本語誤用・慣用小辞典 (講談社現代新書) の最も正直なレビューです。 この本を読んだり購入したりする場合は、これを検討してください。
立ち見で確認しただけなのでレビューとして不適切かもしれませんが、なぜ「命題」の誤用が載っていないのでしょう。この種の本に決して出てこない「命題」の誤用。多くの人が使っているから誤用ではなくなったというなら、そう説明すればよろしい。しかし私以外の誰も、「命題」を「達成すべき目標」「設問」の意味で使う誤用を指摘しない。「至上命題」なんておかしい。

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